合格クリエイトについて




はじめまして。
AO入試・推薦入試専門予備校
合格クリエイトの亀田と申します。

合格クリエイトは大学受験の中でもAO入試や推薦入試で必要となる「エントリーシート・志望理由書・自己推薦書」といった提出書類と、「面接」の対策指導を専門として約15年間、受験生を1対1で指導してきた在宅個別指導型の予備校です。

受験生の自宅のパソコンや、スマートフォンを使ってテレビ電話の形で指導をするので、校舎に通うことなく、自宅でプロの指導を受ける事ができます。また、受験生の「合格」という結果にこだわり、エントリーシート・志望理由書の添削回数と面接の指導回数は「無制限」としています。受講期間中であれば、受験校数に関わらず全ての対策指導を無制限に行います。その為、全講座の総定員数は年間最大50名までとしております。

(AO入試・推薦入試の対策をしている他の塾や予備校では、団体講義やグループ形式の指導であったり、指導回数によって費用が増え、高額になるケースがほとんどです。)

15年間での指導者総数は1000名を超え、国立大学・私立大学・短期大学、学部、学科問わず、すべてのAO入試・推薦入試に対応しており、(英語力や特殊な試験は除く)最高突破倍率は20倍です。志望理由書やエントリーシートの審査通過率は95%、面接の突破率は91%です。15年間8割以上の合格率を維持しております。

毎年合格率が8割を超えていることから大手出版社「学研」から依頼があり、書籍も出版しております。

在宅受講

自宅のパソコンで指導が受けられます。

回数無制限指導

指導回数に制限はありません。

定額制

受講中に追加費用はありません。

個別指導

専門家による個別指導です。

スマートフォン対応

スマホでも面談指導が受けられます。

8割以上の合格率

1000名以上の指導実績



学校のAO入試・推薦入試対策の落とし穴



今、このページを見ているあなたはAO入試や推薦入試で「志望理由書」や「エントリーシート」、「面接」が必要で、何かしらいい情報はないか、対策を取るならどこがいいか、と情報を集めていることだと思います。

この合格クリエイトのサイトをじっくり読んで、先着500名様に配布中の「合格対策マニュアル」を読んでもらえたら分かると思いますが、倍率が2倍以上ある大学のエントリーシートや志望理由書・自己推薦書や面接は、ちょっとした対策や「テクニック」だけでは合格できません。

一次審査の書類が通過しても面接で落ちてしまう、といった受験生がとても多いのも現状です。学校の先生に書類を少し添削してもらっただけ、先生との面接練習で、面接の回答を紙に書いて暗記しただけ。という対策でAO入試や推薦入試を受験するのであれば限りなく「運」に近くなります。

なぜだと思いますか?

インターネットで「AO入試 対策」とか「大学入試 面接」で検索するとものすごい数の「情報サイト」や「ブログ」「塾・予備校」のホームページが出てきます。そういったところで見つけた「エントリーシートの書き方」などの説明を読んだだけで満足のいく書類が書けるでしょうか?志望理由書やエントリーシートや自己推薦書は「書ければいい」のであれば、市販の書籍やインターネットの情報を元に書けば問題ありません。

ただし、AO入試や推薦入試を受験する以上「書類審査を通過させることが目的」と言うことは忘れてはいけません。しかし、多くの受験生が「書き上げる」ところまででかなり必死です。学校の先生に提出して添削をしてもらう。それを数回繰り返す。先生から指摘された通りに。

そして、大学へ出願。

このパターンの受験生が非常に多いです。しかし、仕方がありません。それしか普通の高校生にできる対策がありませんでした。私達のような専門で指導している対策機関があるという事を知らない高校生も多いです。

「学校の先生による添削」これが合否の分かれ目です。受験生の人生を大きく変えてしまうこの大学受験。学校を信じ過ぎてしまうと非常に後悔してしまう現実があります。それくらいAO入試や推薦入試を受験する高校3年生にとっては「学校のサポート」や「指導教員の当たりハズレ」によって合否が決まる。という事を知っておいてください。

なぜか…

その答えは話すと長いですが、実際の受験の現状や現実を聞くと

「なるほど…。納得です…。」

となるはずです。

詳細をしっかりとお伝えする為にも、「合格対策マニュアル」としてまとめていますので、是非、公開されているうちにマニュアルを読んでみてください。

合格クリエイトでは現在までに、1000名近い受験生のエントリーシートや志望理由書を見てきましたが、学校の先生にOKをもらって、もう清書するだけ、という段階の書類を「OK!それで出そう!」と言って提出させた人は一人もいません。

その答えも「合格対策マニュアル」ですべてを語っています。なぜマニュアルにしたのかというと…結構情報としては深いのでしっかりと説明したかったからです。

少しでもあなたの受験のお手伝いができれば光栄です。それでは無料相談や受講サポートでお会いできる日を楽しみにしています。