大学受験 面接 大学入試 面接 推薦入試 面接 AO入試 面接質問 面接対策 志望理由書書き方 エントリーシート書き方 自己推薦書

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今、このページを見ているあなたはAO入試や推薦入試で「志望理由書」や「エントリーシート」「面接」が必要で、何かしらいい情報はないか、対策を取るならどこがいいか。

と情報を集めていることだと思います。

今は日本全国の大学でAO入試や推薦入試を実施する大学はとても増えていますよね。

私たちは、提出書類【エントリーシート・志望理由書・自己推薦書】と面接を専門にして、平成14年から受験生の指導にあたってきました。

もうすでに7年が経ちました。

総指導人数は1000名を超え、真剣に指導を受けた受験生の志望理由書やエントリーシートの審査通過率は95%。面接の突破率は91%です。

この合格クリエイトのサイトをじっくり読んで、「合格対策マニュアル」を読んでもらえたらきっと分かると思いますが、

倍率がそこそこある大学のエントリーシートや志望理由書・自己推薦書や面接は、ちょっとした対策や「テクニック」だけでは合格はできません。

書類が通っても面接で落ちてしまう受験生がとても多い現実があります。

学校の先生にちょっと添削してもらっただけ、面接の回答を紙に書いて暗記しただけ。

という対策で受験するのであれば限りなく「運」に近くなります。

なぜだと思いますか?

インターネットで「AO入試 対策」とか「大学入試 面接」で検索するとものすごい数の「情報サイト」や「対策機関」のホームページがあるのは知っていると思います。

エントリーシートの書き方、エントリーシートの書き方などの説明を読んだだけで満足のいく書類が書けそうですか?

「はい」と思った人と「いいえ」と思った人、「まだ書いたこと無いから分からない」と思った人もいるでしょう。

志望理由書やエントリーシートや自己推薦書は「書ければいい」のであれば市販の書籍やインターネットの情報を元に書けば全然OKです。

ただし、AO入試や推薦入試を受験する以上


「書類審査を通過させること」


が目的だと言うことは忘れてはいけないですよね。

でも多くの受験生が「書き上げる」ところまでで結構必死です。

学校の先生に提出して添削をしてもらう。それを数回繰り返す。先生から指摘された通りに。

そして、提出。

このパターンの受験生がとても多いです。
でも、仕方がありません。
それしか対策方法が今までありませんでしたから。
私達みたいに専門で指導している対策機関などありませんでしたからね。

「学校の先生による添削」

これが合否の分かれ目です。最大の山場だと知っておいてくださいね。

なぜか…

その答えは話すと長いですが、聞くと

「そりゃそうだ…」

となるはずです。詳細は「合格対策マニュアル」にてお伝えしていますので是非マニュアルを読んでみてくださいね。


合格クリエイトでは現在までに1000名近い受験生のエントリーシートや志望理由書を見てきましたが、学校の先生にOKをもらって、もう清書するだけ、という段階の書類を

「OK!それで出そう!」

と言って提出させた人は一人もいません。


その答えも「合格対策マニュアル」ですべてを語っています。

なぜマニュアルにしたのかというと…結構情報としては深いのでしっかりと説明したかったからです!(^^)!

少しでもあなたの受験のお手伝いができれば光栄です。

それでは無料相談や受講サポートでお会いできる日を楽しみにしています。


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合格者の声

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